自分でできる浮気調査はスマホと携帯電話から!浮気必中の3つのポイント

パートナーが浮気をしているかもしれないと思った時にまずは浮気調査をして疑わしいところを探すと思います。

浮気をしている人はそれとなく態度に出る場合が多く、注意深く見ているとおかしい部分に気が付くと思います。

特によくあるのが携帯電話を急に気にしだすようになったら浮気をしている可能性があるサインです。

普段携帯電話をあまり気にせず適当なところに置いていたのに自分で持ち歩くようになったり、何回も確認するようになったら怪しいと言えるでしょう。

浮気相手とは基本的に携帯電話で連絡を取ることがほとんどですし、メールやLINEには多くの証拠が隠されていることが多いです。

ですから、浮気調査の基本としてまずは携帯電話をチェックしてみることをおすすめします。

浮気をしている場合、警戒して持ち歩いていることも多いので手から離れる瞬間を見極めて確認しなければなりません。

また、着信履歴や発信履歴、メールを削除している可能性もありますし携帯電話にロックをかけていることも考えられます。

ロックがかかっている場合

携帯電話の中には浮気の証拠がたくさん入っている場合が多いですし、逆に考えれば携帯電話に何も証拠がなければ浮気をしていない証明にもなるくらいです。

本来なら直接見せて欲しいと頼んで確認するのが一番いいのかもしれませんが、関係が冷え切っていたり、実際に浮気をしている人は見せてくれないことがほとんどでしょう。

また、浮気をしている人のほとんどは携帯電話にロックをかけたり、発着信履歴やメール履歴を削除してしまっていることが多いです。

そんな時にどのように浮気調査をするのか、悩んだ経験がある人もいると思います。

携帯電話のロックは暗証番号を用いていることがほとんどです。

そしてだいたいどの携帯電話も4ケタの暗証番号を登録して、それを打ち込むことで解除することができるしくみになっているはずです。

つまり、4桁の暗証番号を打ち込むことで解除できます。

初期設定から変えていない場合、「0000」もしくは「9999」などのひとつの数字が連続している状態のものですがおそらく浮気をしている人の多くは変更しているでしょう。

ロック解除の暗証番号は分からなくなると不便なので誕生日や記念日などの覚えやすい番号を設定していることが多いですので、思い当たる番号を割り出してください。

回数制限があるので、1日に数回程度の確認にとどめておくことが大切です。

ほとんどの携帯電話が1日に10回暗証番号を間違えると携帯ショップでないと解除できなくなりますので回数には注意してください。

メール履歴を削除していたら

浮気調査の初歩段階としてメールから様子を伺うやり方がありますが、浮気をしている人はかなりの高確率でメールや発着信履歴を削除しています

そんな時にはどうすればいいのか?

まず、メールを利用する時には文字を打ち込むわけですが、何回か同じ言葉を使用しているとその言葉を全部打たなくても変換できる予測変換機能がだいたいどの携帯電話でもついています。

これを利用してたとえば「あ」と打った場合に「愛している」と予測変換が出てきたりするなど色々試してみることができます

これを応用して名前の頭文字を打って予測変換の中に見知らぬ名前を見つけたりもできるのです。

また、予測変換を利用して浮気相手に送ったメールと同じものを確認することもできます。

たとえば「あいちゃん愛している」とメールを送った場合、「あ」と打てば「あいちゃん」が出てきますし、その後の予測変換に「愛してる」と打っていればそのまま「愛してる」が出てきます。

こういう具合にうまく予測変換を利用して調査していきましょう。

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